TVS-473e v5.2.7.3297
HBS3 v26.2.0.938
MyBook 4TB 外付け(NTFSでフォーマット)
長年HBSのOne way sync(一方向同期)を問題なく使ってきました。(シグネチャ内の両方のNASデバイス)HBS 3で気づいたことの一つは、以前のバージョンと比べて異なるフォルダ構造が作成されることです。これについてもっと理解したいです。
以前のバージョンでは、1つのジョブにつき最大5つまでフォルダペアを作成できました。私は15個のフォルダがあったので、3つのジョブを作成し、毎月NASに追加したものが外付けドライブに同期されていました。NAS上のフォルダ階層は外付けに表示されるフォルダ階層と一致しており、見た目も同じでした。
HBS3ではこれが変わりました。今では1つのジョブに同期したい全てのフォルダを含めることができます。ここには問題ありません。![]()
DataVol1はRAID5(4ディスク、1台はホットスペア)
Dev1Partition2は4TBの外付けです
このデータのコピーが複数あるので(ほとんどがアーカイブ)、外付けをフォーマットし、新しいジョブを作成しました。同じ15個のフォルダを外付けをターゲットにして含めました。バックアップは数テラバイトあります。ジョブを実行し、数時間かかりましたが問題ありませんでした。ジョブ名「Backup_Ext」のルートフォルダが作成されました。
ドキュメントを確認しましたが、ジョブによって作成されるフォルダ階層については記載が見当たりませんでした(見落としたのでしょうか?)。何を見ているのか理解したいだけです。
「latest」フォルダは11/29のタイムスタンプです。更新されたフォルダが入っています。内容は納得できますが、タイムスタンプが一致しません。「202511291510.Q」は12/5のタイムスタンプですが、追加されたものではなく元のデータが入っています。これを理解したいです。バージョニング(バージョン管理)に関係しているのではと推測していますが、これを確認できるドキュメントが見つかりません。
ジョブをもう一度実行した方が良いでしょうか? ただ、何を見ているのか理解したいだけです。
ありがとうございます







