お客様向けにTR-002を組み立てて、内部SATAディスクのSMART情報をどうやって確認するか試してみました。
nightly 8.x Windows のビルドを使いましたが、LinuxやMacでも同じように使えるはずです。
smartctl --scan //(TR-002の正しいデバイスを確認。ここでは /dev/sdb)
smartctl -a -d jmb39x-q2,0 /dev/sdb //(ディスク0)
smartctl -a -d jmb39x-q2,1 /dev/sdb //(ディスク1)
この質問はここ数年よく見かけましたが、実際に触る機会がなかったので、とりあえずここに書き残しておきます。