tenmrr
1
リクエスト:
QsyncのmacOS向けApple File Provider APIのネイティブ統合を追加してください。
問題:
Qsync(v5およびv6)はFile Providerをサポートしていないため、以下の問題が発生しています。
- オンラインのみのファイルでQuick Lookプレビュー(スペースバー)が利用できない
- Finderによる自動オンデマンドダウンロードが行われない
- macOSのネイティブで一貫性のあるユーザー体験が得られない
影響:
これはiCloud DriveやOneDriveと比較して大きな使い勝手の差となっており、macOSユーザーがQsyncを避けたり離れたりする主な理由となっています。
期待される動作:
- Finderによるプレースホルダー管理
- スペースキー(Quick Look)押下時の自動ダウンロード
- macOSのクラウドファイルワークフローとの完全な互換性
QNAPへのメリット:
- macOS上で主要なクラウドプラットフォームと同等の機能
- Qsync 6の採用率向上
- AppleユーザーにおけるQNAPソフトウェア品質の評価向上
まとめ:
File Provider APIのサポートがなければ、Qsyncは最新のmacOS体験を提供できません。
この統合により、使いやすさと競争力が大幅に向上します。
貴重なご提案をいただき、誠にありがとうございます!
ご提案いただいた機能リクエストにつきましては、社内チームで慎重に評価・検討させていただきます。改めてご支援に感謝いたします。
私のMAC miniとMacbook ProでQFINDERを実行すると、ネットワーク接続にログインした際に、FINDERのサイドバーにネットワークドライブが表示されます。また、スペースキーを押すことでプレビュー機能を使用できます。
NA9D
5
OPは全く別のことについて話していると思います。まず第一に、Qfinderは何も必要ありません。Mac自身のインターフェースからネットワーク接続にログインできます。
OPが話しているのはQsyncです。これは全く別のプログラムです。Qsyncにはオフラインファイルモードがあり、ファイルはNASに保存され、閲覧やアクセスするためにはコンピューターにダウンロードする必要があります。そのモードのファイルはFile Provider APIを利用せず、プレビューすることができません。
「いいね!」 1
この機能リクエストの進捗状況を教えていただけますか?私のワークフローにとって非常に重要です。
また私です。この機能についてのご予定を共有していただけるとありがたいです。もし近日中に実装されない場合は、他のシステムへの変更も検討しています。