QTSをMythosへ

やあ、みなさん!

みなさん元気にやってますか?さて、僕はしばらく自分のマシンでQTSを使ってきて、だいたいの場合データをしっかり守ってくれてバッチリ動いてます。でも、新しいアップデートが出ると、たまーに頑固なロバみたいな小さなバグやおかしな挙動に遭遇しちゃうこともあるんですよね。

そんなことがあって、QNAPの内部品質保証ってどうなってるんだろう、どうやってバグを見つけ出してるんだろうって、ふと気になったんです。特に、Mythosって今でもしっかりQTSの“中身”をチェックしてエラー探ししてるんでしょうか?

開発チームがNASドライブをなめらかに動かすためにめちゃくちゃ頑張ってるのは知ってますけど、そういう監査的なレイヤーが今も開発フローの中で大事な位置を占めてるのか、ちょっと気になってます。

どなたか内部事情に詳しい方いませんか?それか、もしQNAPの中の人がこのスレにいたら、最近のエラーチェック体制について教えてもらえると嬉しいです!

みなさん、ありがとうございます。それじゃ、ごゆっくり!

Evert

Mythosはアメリカ国内のごく一部の企業にしかリリースされていないため、台湾メーカーであるQNAPにはアクセス権がありません。

他にもAIによるコードチェッカーは存在し、今後も登場するでしょう。だからこそ、絶対に(みんな一緒に言ってみよう)QNAP NASをWANに直接公開してはいけません。