Linuxでマウントした共有フォルダに書き込みできない

QNAP QTSで共有ドライブをマウントしました。「ゲストアクセス権:フルアクセス」まで許可していますが、その共有パス上でファイルの書き込みや削除ができません。クライアント側でのマウント方法と、/etc/fstabでの設定は以下の通りです:

//<ip>/<drive> on /mnt/smb type cifs (rw,relatime,vers=3.1.1,cache=strict,upcall_target=app,username=<username>,uid=1000,forceuid,gid=1000,forcegid,addr=<ip>,file_mode=0755,dir_mode=0755,iocharset=utf8,soft,nounix,serverino,mapposix,reparse=nfs,rsize=4194304,wsize=4194304,bsize=1048576,retrans=1,echo_interval=60,actimeo=1,closetimeo=1,_netdev,x-systemd.automount)

//<ip>/drive/ /mnt/smb/ cifs credentials=/etc/samba/cred-smb,iocharset=utf8,uid=1000,gid=1000,_netdev,nofail,x-systemd.automount 0 0

利用しているユーザーには読み書き権限があります。

@userman39 さん、こんにちは。

詳細を共有いただきありがとうございます。

この問題をより正確に把握するため、共有フォルダーの権限設定や関連するマウント情報を確認する必要があります。

可能であれば、本スレッドにスクリーンショットを添付してください。ただし、ユーザー名、グループ名、IPアドレス、ドメイン名、NASホスト名、共有フォルダー名(プライベート情報が含まれる場合)、フォルダーパス全体、シリアル番号、メールアドレス、認証情報に関する内容など、公開すると問題となる情報は必ずマスキングしてから投稿してください。

有用な情報の例:

  1. 該当する共有フォルダーの権限設定
  2. 拡張フォルダー権限またはWindows ACLが有効かどうか
  3. LinuxのCIFSマウント設定(機微情報は削除またはマスキング)
  4. マウントしたフォルダーでの書き込みや削除時に表示される具体的なエラーメッセージ
  5. NASのモデル名、QTSバージョン、Linuxディストリビューションおよびバージョン

スクリーンショットや設定内容に機密情報が含まれるか判断がつかない場合は、より安全に詳細を確認できるよう、サポートチケットの発行をおすすめします:

https://service.qnap.com/

よろしくお願いいたします。